一人暮らしズボラ女子の弁当の中身

 

今回は私の独身時代の昼食をご紹介します。

え、なんか、こんな量で満足できるの?

という声が聞こえてきます…

IMG_6450

これが4日分の昼食です。

 

職場に持っていく弁当を日曜日にまとめて作ります。

 

弁当箱が多ければ平日5日分作れましたが、この写真は4日分です。

金曜日はカップ麺を食べたり、弁当作ったりしています。

 

家事の時短になるので、一人暮らしならまとめて作るのがおすすめです。

 

毎日台所に立って次の日の仕事のこと考えながら作業するのって嫌じゃないですか。

 

まとめて作って、食品傷まないの?と思う方もいるかもしれませんが、

元々お腹が強いこともあって、4日目の鳥ささみでお腹を壊した!

なんてことは一度もありません。(調理時にめちゃくちゃ加熱します)

 

ブロッコリー、鳥ささみ、ゆで卵、ちくわの磯辺揚げ(冷凍)、シュウマイ(冷凍)、グラタン(冷凍)といった感じです。

当時は筋トレにはまっていて、なるべく糖質制限をしようと考えていたので、こんなあっさりメニューになりました。

 

ものぐさ太郎なので、ゆで卵を剥く時間すら惜しいので、職場の休憩室で、食べる直前に殻剥きします。

 

一人暮らしだとゴミもそんなに溜まらないので、生ゴミもそんな頻繁に捨てれません。

 

だから生ゴミ出る作業であるゆで卵の殻剥きは職場で。

 

週ごとにメニューが変わるので若干の飽きはきますが、耐えれるレベル。

 

食費がほとんどかからず、1日3食(朝食はシスコーン)食べて、月7000円くらいでした。

まとめ作りのおかげで、

「今日弁当持って行くのだるいから何か買おう」

ということがなくなり、節約になったのではないかと思っています。

 

[まとめ]

毎日弁当作るのが億劫な人は、ぜひまとめ作りを!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です